- 9220
- 2026/09/03
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 6.24倍
- 2023年以降
- 4.76-11.72倍
(2023-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2023年以降
- 0.55-1.73倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 12.72%
- ROA 予
- 5.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 50億1306万
- 2026年3月31日 +2.36%
- 51億3151万
個別
- 2025年3月31日
- 51億3261万
- 2026年3月31日 +2.33%
- 52億5224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント資産の調整額2,514,995千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,611,418千円及び連結調整額△96,423千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社現預金、機械及び装置、保険積立金等であります。2026/06/25 9:32
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額940千円は、全社資産等に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額2,856,223千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,931,981千円及び連結調整額△75,758千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社現預金、機械及び装置、保険積立金等であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額61,603千円は、全社資産等に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2026/06/25 9:32 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの事業は、入居者様及びそのご家族様のみならず、地域住民の皆様や介護に係る方々からの信頼の下で成り立っております。社員には常日頃から経営理念を浸透させ、質の高い介護サービスを提供できるように教育・指導を行っております。しかしながら社員の不祥事等による何らかの理由で、社内・社外を問わず当社に対して不利益な情報や風評被害が有った場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/25 9:32
② 固定資産の減損リスクについて
当社グループは「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」を適用しております。介護施設等の新規開設時における固定資産の取得時において、社内の開設基準に基づいた評価プロセスを経て意思決定を行うとともに、開設後においてもその実績が計画どおりであるかをモニタリングし、減損に関するリスクの低減に努めております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/06/25 9:32
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 -千円 固定資産 34,275千円 資産合計 34,275千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 9:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 9:32 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2026/06/25 9:32
上記減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 3,835,770千円 4,310,207千円 計 3,835,770 4,310,207 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/25 9:32
- #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2026/06/25 9:32
流動資産 -千円 固定資産 34,275千円 資産合計 34,275千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/25 9:32
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ468百万円増加し、9,327百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ349百万円増加し、4,195百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加211百万円、売掛金の増加108百万円によるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べ118百万円増加し、5,131百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)の増加88百万円、建設仮勘定の減少176百万円、のれんの増加60百万円、繰延税金資産の増加58百万円及びその他有形固定資産の増加35百万円があったことによるものであります。
(負債) - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2026/06/25 9:32
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)期首残高 240,821千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 時の経過による調整額 2,513
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 9:32
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2026/06/25 9:32
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)