賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 3819万
- 2021年3月31日 +23.46%
- 4715万
- 2021年12月31日 -70.02%
- 1413万
個別
- 2020年3月31日
- 3819万
- 2021年3月31日 +23.46%
- 4715万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/03/18 15:00
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 減価償却費 29,913 〃 37,418 〃 賞与引当金繰入 31,859 〃 37,072 〃 役員賞与引当金繰入 2,370 〃 - 〃 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/18 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 税務上の繰越欠損金 443,144千円 523,064千円 役員賞与引当金 725 - 賞与引当金 11,688 14,430 その他 1,863 2,167
前事業年度(2020年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/18 15:00
(注1) 評価性引当額の主な変動は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注2) 486,300千円 574,002千円 役員賞与引当金 795 〃 - 〃 賞与引当金 12,827 〃 15,836 〃 その他 1,993 〃 2,378 〃
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は538,870千円となり、前連結会計年度末に比べ351,781千円の増加となりました。流動負債は180,100千円となり、前連結会計年度末に比べ52,762千円の増加となりました。固定負債は358,770千円となり、前連結会計年度末に比べ299,020千円の増加となりました。2022/03/18 15:00
流動負債増加の主な要因は、返済期限到来により1年内返済予定の長期借入金が13,320千円、販管費の増加に伴い未払金が14,955千円、従業員数の増加により賞与引当金が8,960千円それぞれ増加したことによるものであります。固定負債増加の要因は、新規借入による長期借入金の増加299,020千円によるものであります。
(純資産) - #5 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。2022/03/18 15:00
※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 研究開発費 191,092 〃 150,168 〃 賞与引当金繰入 31,862 〃 37,072 〃 業務委託費 40,306 〃 68,210 〃 役員賞与引当金繰入 2,370 〃 - 〃
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産
定率法を採用しております。2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 10年~18年
工具、器具及び備品 3年~10年2022/03/18 15:00 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産
定率法を採用しております。2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物附属設備 10年~18年
工具、器具及び備品 3年~10年2022/03/18 15:00