- 9348
- 2026/10/07
- 時価
- 579億円
- PER 予
- -倍
- 2024年以降
- -倍
(2024-2026年) - PBR
- 6.77倍
- 2024年以降
- 3.97-22.68倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)を、在外連結子会社は定額法によっております。なお、米国会計基準を適用している在外連結子会社については、米国会計基準のASC第842号「リース」を適用し、リースの借り手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産はリース期間を耐用年数とし、減価償却方法は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物附属設備 3年~15年
工具、器具及び備品 2年~10年
使用権資産 3年~5年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2024/06/28 15:30 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2024/06/28 15:30
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)を、在外連結子会社は定額法によっております。なお、米国会計基準を適用している在外連結子会社については、米国会計基準のASC第842号「リース」を適用し、リースの借り手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産はリース期間を耐用年数とし、減価償却方法は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。