臨時報告書
- 【提出】
- 2025/08/08 15:47
- 【資料】
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提出理由
当社は、2026年3月期第1四半期連結会計期間(2025年4月1日~2025年6月30日)において、下記のとおり営業外費用(為替差損)を計上することとなりましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2025年8月8日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当第1四半期連結会計期間(2025年4月1日~2025年6月30日)において、為替差損304百万円を営業外費用に計上します。上記の金額は、主に当社連結子会社に対する外貨建貸付金の当四半期末(2025年6月末日)時点の為替相場による評価替えにより発生したものです。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
上記の営業外費用(為替差損)の計上による業績への影響につきましては、本日公表の「2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)」に反映しています。
以 上
2025年8月8日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当第1四半期連結会計期間(2025年4月1日~2025年6月30日)において、為替差損304百万円を営業外費用に計上します。上記の金額は、主に当社連結子会社に対する外貨建貸付金の当四半期末(2025年6月末日)時点の為替相場による評価替えにより発生したものです。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
上記の営業外費用(為替差損)の計上による業績への影響につきましては、本日公表の「2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)」に反映しています。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2025年8月8日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当第1四半期連結会計期間(2025年4月1日~2025年6月30日)において、為替差損304百万円を営業外費用に計上します。上記の金額は、主に当社連結子会社に対する外貨建貸付金の当四半期末(2025年6月末日)時点の為替相場による評価替えにより発生したものです。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
上記の営業外費用(為替差損)の計上による業績への影響につきましては、本日公表の「2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)」に反映しています。
以 上
2025年8月8日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当第1四半期連結会計期間(2025年4月1日~2025年6月30日)において、為替差損304百万円を営業外費用に計上します。上記の金額は、主に当社連結子会社に対する外貨建貸付金の当四半期末(2025年6月末日)時点の為替相場による評価替えにより発生したものです。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
上記の営業外費用(為替差損)の計上による業績への影響につきましては、本日公表の「2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)」に反映しています。
以 上