臨時報告書
- 【提出】
- 2026/08/07 15:46
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社は、2027年3月期第1四半期連結会計期間(2026年4月1日~2026年6月30日)において、下記のとおり営業外収益を計上することとなりましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2026年8月7日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当2027年3月期第1四半期連結会計期間(2026年4月1日~2026年6月30日)において、為替差益530百万円を営業
外収益に計上します。上記の金額は、主に当社連結子会社に対する外貨建貸付金の当四半期末(2026年6月末日)時
点の為替相場による評価替えにより発生したものです。上記の営業外収益の計上による業績への影響につきまして
は、本日公表の「2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)」に反映しています。
以 上
2026年8月7日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当2027年3月期第1四半期連結会計期間(2026年4月1日~2026年6月30日)において、為替差益530百万円を営業
外収益に計上します。上記の金額は、主に当社連結子会社に対する外貨建貸付金の当四半期末(2026年6月末日)時
点の為替相場による評価替えにより発生したものです。上記の営業外収益の計上による業績への影響につきまして
は、本日公表の「2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)」に反映しています。
以 上