繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 745万
- 2021年3月31日 +121.79%
- 1654万
- 2021年12月31日 -85.87%
- 233万
個別
- 2020年3月31日
- 745万
- 2021年3月31日 +121.79%
- 1654万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/04/20 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 賞与引当金 3,815千円 ポイント引当金 3,320 〃 投資有価証券評価損 4,867 〃 資産除去債務 7,258 〃 商品評価損 195 〃 未払事業税 1,209 〃 繰越欠損金 2,322 〃 その他 874 〃 繰延税金資産小計 23,863千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 ― 〃 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △12,125 〃 評価性引当額小計 △12,125 〃 繰延税金資産合計 11,737千円 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △4,277千円 繰延税金負債合計 △4,277 〃 繰延税金資産純額 7,459千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/04/20 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額繰延税金資産 賞与引当金 3,815千円 ポイント引当金 3,320 〃 投資有価証券評価損 4,867 〃 資産除去債務 7,258 〃 商品評価損 195 〃 未払事業税 1,209 〃 繰越欠損金 (注) 2,322 〃 その他 874 〃 繰延税金資産小計 23,863千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 (注) ― 〃 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △12,125 〃 評価性引当額小計 △12,125 〃 繰延税金資産合計 11,737千円 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △4,277千円 繰延税金負債合計 △4,277 〃 繰延税金資産純額 7,459千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して、161,567千円増加し、2,202,529千円となりました。これは主に、売上の増加に伴い売掛金が96,550千円、商品が47,609千円とそれぞれ増加したことによるものであります。2022/04/20 15:00
固定資産は、前連結会計年度末と比較して、2,393千円減少し、91,161千円となりました。これは主に、一時差異の増加により繰延税金資産が9,083千円増加した一方で、減価償却の進捗に伴い有形固定資産が12,079千円減少したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額2022/04/20 15:00
繰延税金資産 16,543千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 16,543千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは繰延税金資産について、将来連結会計年度の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断した上で計上を行っております。新型コロナウイルス感染症拡大に伴う影響を含めた今後の経営環境の変化等によっては、翌連結会計年度において、当該将来連結会計年度の課税所得の見積り及び繰延税金資産の計上額が変動する可能性があります。2022/04/20 15:00