イーディーピー(7794)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2024年9月30日
- 2億30万
- 2025年3月31日 +34.13%
- 2億6867万
- 2025年9月30日 -73.42%
- 7140万
- 2026年3月31日 +63.01%
- 1億1639万
個別
- 2021年3月31日
- 3390万
- 2022年3月31日 +60.14%
- 5429万
- 2022年9月30日 -12.74%
- 4738万
- 2023年3月31日 +106.46%
- 9782万
- 2023年9月30日 -31.76%
- 6675万
- 2024年3月31日 +206.96%
- 2億491万
- 2025年3月31日 +31.11%
- 2億6867万
- 2026年3月31日 -56.68%
- 1億1639万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2026/06/24 16:44
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 研究開発費 268,670千円 116,397千円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/24 16:44
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 業務委託費 83,296 144,231 研究開発費 268,670 116,397 賞与引当金繰入額 7,047 5,633 - #3 研究開発活動
- 開発テーマは開発審査会を経て選定され、年度計画の下で開発の業務を行っています。また、半期単位で開発審査会を開催し、開発状況の報告を行い、進捗状況を社内に周知しています。2026/06/24 16:44
当連結会計年度における研究開発費の総額は、116,397千円であります。2025年3月期の第3四半期連結会計期間から、生産部においても開発活動の一部を担う体制ができ、研究開発費は増加いたしましたが、当連結会計年度におきましても、この体制は継続しております。
研究開発活動の結果、当連結会計年度において、①1インチウエハの量産体制確立、②大型モザイク結晶の開発、③50x50mm単結晶の開発、④カラーダイヤの開発、について成果がありました。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 16:44
(注)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じており、当該変動の主な内容は、税務上の前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 関係会社株式評価損 - 28,027 研究開発費 2,169 - 資産除去債務 32,905 33,144
繰越欠損金並びに減損損失及び減価償却超過額が増加したものであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 16:44
(注1)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じており、当該変動の主な内容前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 関係会社株式評価損 - 28,027 研究開発費 2,169 - 資産除去債務 32,905 33,144
は、税務上の繰越欠損金並びに減損損失及び減価償却超過額が増加したものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.資本の財源及び資金の流動性2026/06/24 16:44
当社グループの資金需要のうち主なものは、ダイヤモンド単結晶の製造のための設備投資、研究開発費、人件費等の営業費用であります。
当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。 - #7 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、研究開発費等への振替によるものであります。2026/06/24 16:44