クオンツ総研 HD(9552)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2023年12月31日
- 750万
- 2024年6月30日 +999.99%
- 9859万
- 2024年12月31日 +125.32%
- 2億2215万
- 2025年6月30日 +292.88%
- 8億7281万
個別
- 2021年9月30日
- 5872万
- 2022年3月31日 -91.43%
- 503万
- 2022年6月30日 +14.9%
- 578万
- 2022年9月30日 ±0%
- 578万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/01/05 16:00
(注) 1.当連結会計年度における半期情報等については、日本基準により作成しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 7,658,882 16,602,585 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 2,489,284 4,950,842
2.当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けておりません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 8.新株予約権の行使の条件2026/01/05 16:00
① 新株予約権者は、2023年9月期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上高が、3,500百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。なお、上記における売上高の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。
② 上記①に関わらず、新株予約権者は、本新株予約権の割当日から行使期間の満了日までにおいて、次に掲げる事由のいずれかが生じた場合には、残存する全ての本新株予約権を行使することができないものとする。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要約連結損益計算書2026/01/05 16:00
要約連結包括利益計算書(単位:千円) 前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 売上高 16,549,607 16,602,585 売上原価 4,531,986 6,482,471
- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度においては、子会社である株式会社クオンツ・コンサルティングにおいて、中長期的な成長に向けた投資フェーズにあり、現在は事業拡大を優先して人材採用・組織体制の強化に積極的に取り組んでいるため、債務超過の状態が継続したことにより同社株式の実質価額が著しく低下しております。同社株式に係る実質価額の回復が当初想定よりも長期化する見込みとなったことから、449,999千円の関係会社株式評価損を計上しております。また、同社貸付金につきましても、返済の目途が当初想定よりも長期化する見込みとなったことから、811,128千円の貸倒引当金を計上しております。2026/01/05 16:00
将来の事業計画における主要な仮定は、事業計画の基礎となる売上高、コンサルタントに係る人件費、採用費であります。当該仮定は、入手可能な情報に基づいた最善の見積りであると判断しております。
なお、当該見積りは将来の予測不能な市場環境の変化などによって事業計画の見直しが必要となった場合には、翌事業年度において関係会社株式の減損処理及び貸倒引当金の計上による損失が発生する可能性があります。