- #1 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
③ 使用権資産
2023/12/20 15:40- #2 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 サーバー等設備の購入 42,250千円
ソフトウエア 当期開発完了に伴うソフトウエア仮勘定振替額 141,276千円
ソフトウエア仮勘定 当期開発投資額 250,931千円
2023/12/20 15:40- #3 研究開発活動
6【研究開発活動】
当連結会計年度の研究開発活動は、データプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発等であり、当
連結会計年度における研究開発活動に関わる費用の総額は5,456千円であります。
2023/12/20 15:40- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年9月30日) | | 当事業年度(2023年9月30日) |
| 有形固定資産減価償却費 | 26,003千円 | | 11,755千円 |
| ソフトウエア減価償却費 | 173,454千円 | | 102,474千円 |
| 投資有価証券評価損 | 7,697千円 | | 8,921千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/12/20 15:40- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.評価性引当額が98,351千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少及びソフトウエアの償却に伴うものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2023/12/20 15:40- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は5,019百万円となり、前連結会計年度末に比べて9百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が310百万円減少したこと、並びに受取手形及び売掛金が130百万円減少したことによるものであります。固定資産は1,824百万円となり、前連結会計年度末に比べて928百万円増加いたしました。
これは主に投資有価証券が423百万円増加したこと、並びにソフトウエアが106百万円増加したことによるものであります。この結果、総資産は、6,844百万円となり、前連結会計年度末に比べ919百万円増加いたしました。
(負債)
2023/12/20 15:40- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度中の設備投資の総額は613,329千円であります。これは主にデータプロダクトサービスにおけるサーバー等設備の購入に伴う有形固定資産の取得223,832千円、データプロダクトサービスにおけるソフトウエアの機能強化に伴う無形固定資産の取得389,497千円であります。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。当社グループは、データプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
2023/12/20 15:40- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3.引当金の計上基準
2023/12/20 15:40