営業活動によるキャッシュ・フロー
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年3月31日
- 9億5305万
- 2024年3月31日 -41.72%
- 5億5546万
- 2024年9月30日 +116.24%
- 12億113万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2025/06/12 15:30
注記事項前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期純利益 955,520 1,102,688 法人税等の支払額 △264,196 △312,561 営業活動によるキャッシュ・フロー 555,467 1,685,520 投資活動によるキャッシュ・フロー
(重要な会計方針) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤財務上の課題2025/06/12 15:30
当社は、これまで金融機関からの借入実績はなく、資金需要は自己資金及び営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とした安定的な財務基盤を維持しており、優先的に対処すべき財務上の課題はありませんが、上記事業上の課題に対する対処及び継続的な設備投資を実行できるよう、内部留保の確保と株主還元の適切なバランスを検討し、既存事業の営業キャッシュ・フローの改善等に対処する等、財務体質の強化に努めてまいります。
※1:ARPUは、1ユーザー当たりの平均売上金額です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/12 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により獲得した資金は、前事業年度に比較して397百万円減少(前年同期は953百万円の資金の獲得)し、555百万円となりました。これは主に税引前当期純利益955百万円(前年同期比143百万円増加)、減価償却費226百万円(前年同期比20百万円増加)の計上、健診ソリューション事業における健康診断の受診件数増加による売上債権647百万円(前年同期比557百万円増加)、仕入債務176百万円(前年同期比58百万円増加)の増加等によるものであります。