- 9556
- 2026/10/07
- 時価
- 226億円
- PER
- 43.97倍
- 2022年以降
- 13.1-89.06倍
(2022-2026年) - PBR
- 3.4倍
- 2022年以降
- 1.98-11.07倍
(2022-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 7.73%
- ROA
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/10/28 13:00
おおよその割合前事業年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 当事業年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 貸倒引当金繰入額 14,053 〃 △12,586 〃 賞与引当金繰入額 34,415 〃 47,085 〃
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/28 13:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年7月31日) 当事業年度(2022年7月31日) 貸倒引当金 897千円 642千円 賞与引当金 11,904 〃 14,417 〃 未払事業税 16,359 〃 11,329 〃
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2. 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3. 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年
工具、器具及び備品 3~15年
4. 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/10/28 13:00