- 9556
- 2026/10/09
- 時価
- 220億円
- PER
- 42.83倍
- 2022年以降
- 13.1-89.04倍
(2022-2026年) - PBR
- 3.31倍
- 2022年以降
- 1.98-11.07倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 7.76%
- ROA
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年7月31日
- 24億5432万
個別
- 2023年7月31日
- 4億601万
- 2024年7月31日 +414.83%
- 20億9028万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/10/31 15:05
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/10/31 15:05
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,335,045千円 固定資産 791,791千円 資産合計 3,126,837千円
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/10/31 15:05
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2024/10/31 15:05当連結会計年度
(自 2023年8月1日
至 2024年7月31日)建物附属設備 7,886 千円 その他(工具、器具及び備品) 4,961 〃 計 12,848 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/10/31 15:05 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/10/31 15:05
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たにディクスホールディングス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/10/31 15:05
流動資産 2,335,045 千円 固定資産 791,791 千円 のれん 518,397 千円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産合計は、9,684,979千円となりました。主な内訳は、現金及び預金5,708,973千円及び受取手形、売掛金及び契約資産3,553,498千円であります。2024/10/31 15:05
固定資産合計は、2,454,323千円となりました。主な内訳は、投資有価証券620,303千円及びのれん479,517千円であります。
これにより、当連結会計年度末における資産合計は、12,139,303千円となりました。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/10/31 15:05
(注)連結子会社は、2024年1月に本社移転に伴い、資産除去債務を認識しております。当連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 新規連結子会社取得に伴う増加額 12,418 〃 有形固定資産の取得に伴う増加額 27,204 〃 時の経過による調整額 607 〃
提出会社は、事務所の賃貸借契約に基づく退去時における原状回復費用について、資産除去債務の負債計上に代えて、賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もって、当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/10/31 15:05
3. 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産