有価証券報告書-第4期(2025/04/01-2026/03/31)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等、集金代行業務、電算機による業務処理等事業、銀行事務サービス業務、投資事業有限責任組合(ファンド)の運営・管理等業務、ソフトウェア開発業務等、広告代理業及びコンサルティング業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△334百万円は、パーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△153百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△146百万円及びセグメント間取引消去であります。
5.セグメント資産の調整額△9,520百万円は、パーチェス法に伴う調整及びセグメント間取引消去であります。
6.セグメント負債の調整額△19,945百万円は、パーチェス法に伴う調整及びセグメント間取引消去であります。
7.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
8.資金運用収益の調整額15百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額127百万円及びセグメント間取引消去であります。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等、集金代行業務、電算機による業務処理等事業、銀行事務サービス業務、投資事業有限責任組合(ファンド)の運営・管理等業務、ソフトウェア開発業務等、広告代理業及びコンサルティング業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△334百万円は、パーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△153百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△146百万円及びセグメント間取引消去であります。
5.セグメント資産の調整額△9,520百万円は、パーチェス法に伴う調整及びセグメント間取引消去であります。
6.セグメント負債の調整額△19,945百万円は、パーチェス法に伴う調整及びセグメント間取引消去であります。
7.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
8.資金運用収益の調整額15百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額127百万円及びセグメント間取引消去であります。