WOW WORLD GROUP(5128)の営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 1億7822万
- 2023年3月31日 -41.98%
- 1億340万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/14 9:49
(単位:千円) その他の費用 11,705 営業利益 91,697 金融収益 0 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/14 9:49
(単位:千円) その他の費用 12,859 営業利益 5 178,223 金融収益 886 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメント情報2023/02/14 9:49
報告セグメントのセグメント利益は、日本基準の営業利益に基づいております。また、調整額において、IFRSに基づく要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 解散する子会社の概要2023/02/14 9:49
解散の日程(1) 名称 株式会社ままちゅ 売上高 136 165 117 営業利益 △12 △19 △20 経常利益 △12 △19 △20
2023年1月11日 当社取締役会による解散決議 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんの減損テストにおける使用価値の見積りは、将来キャッシュ・フロー、成長率および割引率など、多くの見積り・前提を使用しており、将来キャッシュ・フローの基礎となる将来事業計画は過去の実績、現在および見込まれる経済状況などを考慮しています。これらの見積り・前提は、減損テストや認識される減損損失計上額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2023/02/14 9:49
前連結会計年度において、使用価値の算定に用いられた将来キャッシュ・フローは、のれんが配分された資金生成単位の将来事業計画及び成長率を基礎として見積っており、主要顧客に対する営業収入見込み、新規顧客の獲得件数を踏まえた中長期の売上高成長率、営業利益率、販売費及び一般管理費率が営業利益に与える影響等を主要な仮定として織り込んでいます。また、割引率は当該資金生成単位の税引前加重平均資本コストを基礎とした利率を使用しています。
経営者は、減損テストにおける使用価値の見積りは合理的であると判断していますが、当該テストに使用した主要な仮定が変更された場合には、使用価値が下落し、減損損失が発生する可能性があります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループはカスタマーサクセスによるアップセル・クロスセル等の成果の発現に加え、コロナ禍のデジタル関連需要から新規問合せ件数が増加し、受注を伸ばしたことで、15期連続で増収となりました(持株会社化前の株式会社WOW WORLDから起算)。2023/02/14 9:49
その結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高2,159,821千円、EBITDA412,047千円、営業利益178,223千円、親会社の所有者に帰属する四半期利益98,927千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。