KYORITSU(7795)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 4億3896万
- 2023年3月31日 +119.16%
- 9億6201万
- 2023年6月30日 -3.31%
- 9億3015万
- 2023年9月30日 -3.43%
- 8億9828万
- 2023年12月31日 -3.55%
- 8億6641万
- 2024年3月31日 -15.22%
- 7億3454万
- 2024年6月30日 -3.88%
- 7億601万
- 2024年9月30日 +42.16%
- 10億366万
- 2024年12月31日 +32.73%
- 13億3213万
- 2025年3月31日 -3.46%
- 12億8608万
- 2025年6月30日 +9.11%
- 14億327万
- 2025年9月30日 -2.99%
- 13億6134万
- 2025年12月31日 +58.58%
- 21億5883万
- 2026年3月31日 -8.03%
- 19億8538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減損損失100,000千円は、「のれん」に係る減損損失100,000千円を計上しております。2025/06/26 13:14
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。2025/06/26 13:14
(1)セグメント利益の調整額△308,982千円は、全社収益244,596千円、のれん償却額△149,170千円、子会社の取得関連費用△111,430千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△292,978千円が含まれています。なお、全社収益はグループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は当社のグループ経営管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,739,490千円は、主に各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)等であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年以内の定額法により償却しております。2025/06/26 13:14 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに(株)バッハベルク、㈱東京アド及びその他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。2025/06/26 13:14
流動資産 1,097,262 千円 固定資産 273,231 のれん 700,702 流動負債 △707,555 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの内容2025/06/26 13:14
(2)資産のグルーピング方法用途 種類 場所 その他 のれん 埼玉県本庄市
当社グループは、事業の種類別セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。ただし、処分が決定された資産、又は、将来の使用が見込まれていない遊休資産等独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとして取り扱っております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- となった主要な項目別の内訳2025/06/26 13:14
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 ― % 1.66 % のれん償却額 ― % 4.08 % 住民税均等割 ― % 1.35 %
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/26 13:14
固定資産は、前連結会計年度末に比べて13.7%増加し、229億4千万円となりました。これは、建物及び構築物やリース資産を償却したものの、株式取得によるのれんの増加や投資有価証券の増加によります。
これらの結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて1.3%減少し、422億7千万円となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/26 13:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 発送業務については、製品を納品した時点で履行義務が充足されるものの、出荷時から納品までの期間が通常の期間であると判断していることから、出荷時点で収益を認識しています。保管・管理業務については役務の提供を一定期間履行する契約であり、月次で収益を認識しています。なお、取引の対価は収益の認識時点から概ね1か月以内に支払いを受けており、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。2025/06/26 13:14
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年以内の定額法により償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/26 13:14
当連結会計年度ののれんのうち、株式会社東京アドののれんは、355,793千円であります。(千円) 繰延税金資産 101,606 89,553 のれん 734,549 1,286,081
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報