有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 主に顧客からの発注に基づき生分解性プラスチックフィルムの製造及び販売を行っております。当該業務は製品を納品した時点で履行義務が充足されるものの、出荷時から納品までの期間が通常の期間であると判断していることから、出荷時点で収益を認識しています。なお、取引の対価は収益の認識時点から概ね1か月以内に支払いを受けております。2023/06/29 16:09
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年以内の定額法により償却しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、主に印刷事業でありますが、印刷事業以外のセグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。2023/06/29 16:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 46,156,400株2023/06/29 16:09
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生した負ののれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年以内の定額法により償却しております。2023/06/29 16:09 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに㈱山陰クリエートを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。2023/06/29 16:09
流動資産 637,203 千円 固定資産 462,928 のれん 557,222 流動負債 171,869 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- となった主要な項目別の内訳2023/06/29 16:09
当連結会計年度(2023年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.81 % のれん償却額 4.97 % 関係会社株式評価損認容 △32.44 % - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/29 16:09
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.6%増加し、203億4千5百万円となりました。これは、リース資産が償却により減少したものの、株式会社山陰クリエートを子会社化したことでのれんが増加したことなどによります。
これらの結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.3%減少し、428億7千7百万円となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/29 16:09
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主に顧客からの発注に基づく生分解性プラスチックフィルムの製造及び販売を行っております。当該業務は製品を納品した時点で履行義務が充足されるものの、出荷時から納品までの期間が通常の期間であると判断していることから、出荷時点で収益を認識しています。なお、取引の対価は収益の認識時点から概ね1か月以内に支払いを受けております。2023/06/29 16:09
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年以内の定額法により償却しております。