- #1 その他、財務諸表等(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(2024年3月31日) | 当事業年度(2025年3月31日) |
| 1株当たり純資産 | 202円 78銭 | 218円 39銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 18円 73銭 | 12円 27銭 |
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2025/06/26 13:14- #2 会計方針に関する事項(連結)
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2025/06/26 13:14- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて4.6%減少し、246億2千6百万円となりました。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて3.8%増加し、176億4千3百万円となりました。これは、利益剰余金が増加したことなどによります。
2025/06/26 13:14- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2025/06/26 13:14- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
①見積の算出方法
被取得企業の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力として、企業結合日における当該株式の取得原価と純資産の差額から算出し、その効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。のれんの資産性については「固定資産の減損に係る会計基準」に従い、支配獲得時に識別した超過収益力の評価も踏まえ、減損の兆候の有無を検討しております。当該のれんを含む資産グループに減損の兆候が識別された場合には、割引前将来キャッシュ・フローを見積り、それをもとに減損損失の認識を行うかどうかの判定を行っております。ただし、当連結会計年度においてはのれんについて減損損失の発生はありません。
②主要な仮定
2025/06/26 13:14- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2.収益及び費用の計上基準
2025/06/26 13:14- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2024年3月31日) | 当連結会計年度末(2025年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 17,004,731 | 17,643,343 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 7,993 | ― |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (7,993) | (―) |
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