- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に本社移転に伴う建物附属設備の増加額であります。
【関連情報】
2024/10/30 10:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- BITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却額を加えた数値であります。
2.セグメント資産の調整額及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の相殺消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に本社移転に伴う建物附属設備の増加額であります。2024/10/30 10:24 - #3 事業等のリスク
新たな取り組みについては、リスクを許容可能なレベルに抑えた上で迅速かつ可逆的に進めることを基本方針としており、今後もその方針のもとで持続的な成長のため積極的に取り組んでまいります。
⑦ 固定資産の減損リスクについて
当社グループは、株式取得による会社の買収に伴いのれん等の固定資産を有しておりますが、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用により、当社グループが保有する固定資産が、収益状況の悪化等の事由によって減損処理が必要となった場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があるため、重要なリスクと認識しておりますが、顕在化の可能性は高くないと認識しております。
2024/10/30 10:24- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受ける負債の額並びに主な内訳
| 流動資産 | 45,571 | 千円 |
| 固定資産 | 119,455 | |
| 資産合計 | 165,027 | |
2024/10/30 10:24- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
2024/10/30 10:24- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/10/30 10:24 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 当連結会計年度(2024年7月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 52,424 | 千円 |
2024/10/30 10:24- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/10/30 10:24- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社foufouを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。
| 流動資産 | 45,571 | 千円 |
| 固定資産 | 119,455 | 〃 |
| のれん | 215,435 | 〃 |
2024/10/30 10:24- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、530,090千円となりました。これは主に、本社移転に伴う有形固定資産の取得による支出198,697千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出299,874千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/10/30 10:24- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
当社は、当事業年度より連結財務諸表を作成することとなったことを受け、特例財務諸表提出会社として、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2024/10/30 10:24- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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