売上高
連結
- 2025年1月31日
- 41億9370万
- 2026年1月31日 +25.87%
- 52億7845万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2026/03/16 15:39
(1) 本新株予約権者は、2035年7月期から2037年7月期のいずれかの事業年度において、当社の連結売上高が20,000百万円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。なお、上記における連結売上高の判定に際しては、当社の連結損益計算書をもって判定するものとし、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の連結損益計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(2) 本新株予約権者は、1の行使の条件が成就した時点において、2025年8月18日付、当社及びソニックガーデン間の「資本業務提携契約書」(その後に変更契約が締結された場合、当該契約を含む)が有効に存続している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。ただし、正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りでない。 - #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)2026/03/16 15:39
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか「北欧、暮らしの道具店」は、引き続き著名ブランドのコラボ商品も含めた魅力的な商品の開発による既存カテゴリの規模拡大と中長期の成長を見据えた新しいカテゴリの開発に取り組んでおります。また、マーケティング投資による需要の拡大にも継続して取り組んでおり、エンゲージメントアカウント数や購入者数をしっかりと伸ばすことができました。2026/03/16 15:39
以上の理由から、当中間連結会計期間における売上高は5,278,450千円(前中間連結会計期間比25.9%増)、売上総利益は2,361,328千円(前中間連結会計期間比26.2%増)、EBITDA(※)は904,027千円(前中間連結会計期間比54.7%増)、営業利益は869,440千円(前中間連結会計期間比58.6%増)、経常利益は884,872千円(前中間連結会計期間比58.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は586,764千円(前中間連結会計期間比65.2%増)となりました。
(※)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額