繰延税金資産
個別
- 2021年12月31日
- 7318万
- 2022年12月31日 -57.12%
- 3137万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ.繰延税金資産2023/03/29 14:18
繰延税金資産は、31,379千円であり、その内容については、「1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。
② 流動負債 - #2 事業等のリスク
- ④繰延税金資産の回収可能性について(影響度:中、発生可能性:低)2023/03/29 14:18
当社は、将来減算一時差異に対して、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断して繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得については、経営環境の変化等を踏まえ適宜見直しを行っておりますが、その結果、繰延税金資産の全部または一部に回収可能性がないと判断した場合には繰延税金資産が減額され、経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。
⑤減損損失について(影響度:小、発生可能性:低) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/29 14:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)1 29,444千円 -千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/29 14:18
当事業年度末における流動資産は1,406,894千円となり、前事業年度末に比べ539,643千円の増加となりました。これは主に、当期純利益の増加による現金及び預金の増加458,142千円、売上高の増加に伴う売掛金の増加78,237千円があったこと等によるものであります。固定資産は242,147千円となり、前事業年度末に比べ48,119千円の増加となりました。これは主に、東京オフィス移転に伴う有形固定資産の増加7,281千円、iBow機能追加等による無形固定資産の増加19,317千円、投資その他の資産の増加21,520千円(繰越欠損金の解消に伴う繰延税金資産の減少および本社移転(2023年6月予定)に伴う敷金の増加)があったこと等によります。
この結果、総資産は、1,649,042千円となり、前事業年度末に比べ587,762千円の増加となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/29 14:18
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額