- 5133
- 2026/10/01
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 12.6倍
- 2023年以降
- 9.96-139.29倍
(2023-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2023年以降
- 1.06-2.65倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 13.57%
- ROA 予
- 4.27%
- 資料
- Link
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有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 14:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 12,695千円 繰延税金負債合計 - 繰延税金資産の純額 18,071 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 14:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注) 60,240千円 繰延税金負債合計 △7,143 繰延税金資産の純額 111,081 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、急激な円安の進行により売上原価率が上昇したことで売上総利益は減少しました。また、事業の拡大に向けた人的資本の増強に伴う費用に加え、当期予想していなかった資本業務提携に伴う費用20百万円のほか、譲渡制限付株式の精算等組織再編に伴う諸費用46百万円を計上したことで、営業利益115百万円(前期は441百万円の利益)、経常利益127百万円(前期は439百万円の利益)となりました。2023/06/30 14:40
また、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額21百万円を計上したことで、その結果、親会社株主に帰属する当期純利益46百万円(前期は273百万円の利益)となりました。
②財政状態の状況