有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/03/24 13:13
(注)1.当社は、2022年9月29日付で東京証券取引所グロース市場に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - 611,128 937,720 1,290,137 税引前四半期(当期)純利益(千円) - 170,194 256,331 326,813 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/24 13:13
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/24 13:13
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/24 13:13
(注)1.リカーリング売上はPORTERSのID利用料等、サービスを継続的に提供することにより生じるものであります。当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,290,137
2.スポット売上はPORTERSの導入コンサルティング売上のほか、データ移行作業等のスポット作業に係る売上が含まれます。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/03/24 13:13
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2023/03/24 13:13
当社ではクラウドサービスであるPORTERSを主力事業として展開しており、PORTERSのID数(※)を伸長させることが企業価値の向上に繋がると考えられることから、PORTERSのID数及びその財務的な成果である売上高を重要な経営指標と位置付けております。また、持続的な成長のためには、事業活動で獲得した原資をもとに新規投資を行うことが重要とも考えているため、投資の原資としての営業利益も重要な経営指標として位置付けております。
※ ID数とは、「PORTERS」有料稼働ID数のことを指します。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b 経営成績2023/03/24 13:13
(売上高)
当事業年度の売上高は、前事業年度に比べ189,508千円増加し、1,290,137千円(前期比17.2%増)となりました。これは主に、マーケティング活動及び営業活動を積極的に実施したことによる新規顧客の獲得によりID数が増加したこと等により、当事業年度末のID数が11,067ID(前期比+1,130ID)となったことが要因です。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/24 13:13
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/24 13:13
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。