グッピーズ(5127)の褒賞費用引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2021年8月31日
- 796万
- 2022年5月31日 +47.48%
- 1174万
- 2022年8月31日 +5.96%
- 1244万
- 2022年11月30日 -14.76%
- 1060万
- 2023年2月28日 -8.34%
- 972万
- 2023年5月31日 +384.44%
- 4709万
- 2023年8月31日 -32.61%
- 3173万
- 2023年11月30日 -38.79%
- 1942万
- 2024年2月29日 -30.96%
- 1340万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/30 12:57
(注)評価性引当額が2,351千円増加しております。この増加の内容は、資産除去債務に係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。前事業年度(2022年8月31日) 当事業年度(2023年8月31日) 賞与引当金 14,101 千円 10,307 千円 褒賞費用引当金 3,809 〃 9,716 〃 未払事業税 7,675 〃 6,212 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (売上原価、売上総利益)2023/11/30 12:57
当事業年度における売上原価は133,787千円(前期比8.1%増)となりました。主な要因は人材サービス事業の閲覧課金サービスのお祝い金支給に伴い褒賞費用引当金繰入が増加したためです。
この結果、売上総利益は2,261,325千円(前期比31.0%増)となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース期間は6年です。
3 繰延資産の処理方法
株式交付費
支払時に全額費用計上しております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2023/11/30 12:57