ソフトウエア
個別
- 2021年12月31日
- 3305万
- 2022年12月31日 +69.46%
- 5600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/03/29 15:18
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 本社 SPAIA競馬追加開発 28,422千円 ソフトウエア仮勘定 本社 SPAIA競馬追加開発 23,259千円 ソフトウエア 本社 SiTest追加開発 5,123千円 ソフトウエア 本社 FasTest開発 3,278千円
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 15:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 28,895千円 16,924千円 未払事業税 7,934 〃 4,252 〃
- #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当事業年度末(2022年12月31日)現在における重要な設備の新設等の計画は、以下のとおりであります。
(注) 1.現時点において増加能力を見積もることが困難であることから、記載しておりません。
2.着手予定年月及び完了予定年月は2023年12月期中を予定しており、月は未定であります。
3.着手予定年月及び完了予定年月は2024年12月期以降を予定しております。
4.自社提供サービスのソフトウエア開発の投資予定額については過去の設備投資実績を参考にした概算額となっており、自社社内業務システム開発の投資予定額は当事業年度末現在での当社内での見積り額となっております。
5.投資予定額はソフトウエアとして資産計上されるものを予定しておりますが、一部金額は費用として処理される可能性がございます。2023/03/29 15:18 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、償却年数は次のとおりであります。2023/03/29 15:18
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3.繰延資産の処理方法