営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 4億6104万
- 2023年12月31日 -69%
- 1億4290万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,534千円は、各セグメントに配分していない全社資産に係る投資額であります。2024/03/29 14:45
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△279,546千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,154,435千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)セグメント負債の調整額1,228,975千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社負債であります。
(4)減価償却費の調整額7,744千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,077千円は、各セグメントに配分していない全社資産に係る投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/29 14:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。2024/03/29 14:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記のような経済環境の中、サイト解析ツールの機能拡充、IT導入支援事業者として認定、動画制作体制の強化、競馬予想AIのサービス拡大、オンラインセミナーの実施、YouTubeチャンネルでの発信等、拡大を続けるインターネット広告市場と、インターネット利用者のニーズに応えるべくソリューションを提供してまいりました。また、2023年10月24日付でworkhouse株式会社の一部の事業譲受により、AI領域におけるコア人材を確保し新たな技術力を獲得できたことから、新たなプロダクト開発、AI領域における研究開発やウェブサービスなどの受託開発も行ってまいりました。2024/03/29 14:45
この結果、当社の当事業年度の経営成績は、売上高1,523,120千円(前期比2.9%増)、営業利益142,907千円(前期比69.0%減)、経常利益143,037千円(前期比68.6%減)、当期純利益59,491千円(前期比80.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。