ソフトウエア
個別
- 2022年12月31日
- 5600万
- 2023年12月31日 -17.95%
- 4595万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/03/29 14:45
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア SaaS事業 SiTest追加開発 20,729千円 ソフトウエア仮勘定 SaaS事業 SiTest追加開発 20,171千円 ソフトウエア SPAIA事業 SPAIA競馬追加開発 13,792千円 ソフトウエア仮勘定 SPAIA事業 SPAIA競馬追加開発 26,758千円 ソフトウエア 全社 社内システム追加開発 12,930千円 のれん SPAIA事業 事業譲受による 277,680千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。ソフトウエア SPAIA事業 SPAIA競馬ソフトウエアの減損 33,642千円 ソフトウエア仮勘定 SPAIA事業 SPAIA競馬追加開発 13,792千円 ソフトウエア仮勘定 SPAIA事業 SPAIA競馬ソフトウエアの減損 14,932千円 ソフトウエア仮勘定 SaaS事業 SiTest追加開発 20,729千円 ソフトウエア仮勘定 全社 社内システム追加開発 12,930千円 - #2 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産2024/03/29 14:45
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 大阪府大阪市中央区 事業用資産 ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
SPAIA事業におけるSPAIA競馬サービスにつきまして、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、当該サービスに係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 14:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 減損損失 - 〃 14,854 〃 ソフトウエア 16,924 〃 11,355 〃 未払事業税 4,252 〃 294 〃
- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当事業年度末(2023年12月31日)現在における重要な設備の新設等の計画は、以下のとおりであります。
(注) 1.現時点において増加能力を見積もることが困難であることから、記載しておりません。
2.着手予定年月及び完了予定年月は2024年12月期以降を予定しております。
3.自社提供サービスのソフトウエア開発の投資予定額については過去の設備投資実績を参考にした概算額となっており、自社社内業務システム開発の投資予定額は当事業年度末現在での当社内での見積り額となっております。
4.投資予定額はソフトウエアとして資産計上されるものを予定しておりますが、一部金額は費用として処理される可能性がございます。
5.当事業年度においては、SPAIA事業において競馬予想AIのサービス拡充のための開発を進めておりましたが、当事業年度末時点で「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、減損損失として48,574千円を計上しております。2024/03/29 14:45 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、償却年数は次のとおりであります。2024/03/29 14:45
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
のれん 5年