SBIリーシングサービス(5834)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- -7億7200万
- 2022年9月30日
- 86億7900万
- 2023年3月31日 -57.24%
- 37億1100万
- 2023年9月30日
- -120億1700万
- 2024年3月31日 -121.79%
- -266億5200万
- 2024年9月30日
- -34億2900万
- 2025年3月31日 -673%
- -265億600万
- 2025年9月30日
- 103億3400万
- 2026年3月31日 -99.87%
- 1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,717百万円減少し、8,936百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/24 10:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは26,506百万円の支出超過(前連結会計年度は26,652百万円の支出超過)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益6,065百万円及び減価償却費675百万円により資金が増加した一方で、前渡金の増加額5,834百万円、棚卸資産の増加額26,280百万円及び法人税等の支払額2,198百万円により資金が減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/24 10:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前渡金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△404百万円は、「前渡金の増減額(△は増加)」556百万円、「その他」△961百万円として組み替えております。