- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
2024/12/26 15:31- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 5,941千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 81,288千円
2024/12/26 15:31- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~7年の定額法で償却しております。2024/12/26 15:31 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
SmartBoardingAPI基板開発 3,663千円
なお、「当期増加額」には、子会社との吸収合併により、建物附属設備157,155千円、工具、器具及び備品30,331千円、のれん25,763千円、ソフトウエア95,044千円、ソフトウェア仮勘定200千円、長期前払費用12,258千円の増加額を含んでおります。
2.建物附属設備の「当期減少額」の主なものは、オフィス増床による旧設備等の除却10,220千円によるもので
2024/12/26 15:31- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社日本コスモトピアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価格と同社取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。
| 流動資産 | 32,142千円 | |
| 固定資産 | 52,910 | |
| のれん | 81,288 | |
| 流動負債 | △42,690 | |
2024/12/26 15:31- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「預け金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「流動資産」の「その他」に表示していた5,546千円は、「預け金」として組み替えております。
また、前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「のれん」は、金銭的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「無形固定資産」の「その他」に表示していた24,475千円は、「のれん」として組み替えております。
2024/12/26 15:31- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2024/12/26 15:31- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であるため、出荷時に収益を認識しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~7年の定額法で償却しております。
2024/12/26 15:31- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
株式の発行会社の超過収益力等については、連結貸借対照表に計上されているのれんと同様の見積要素が含まれ、その内容については、「連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しているため、注記を省略しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2024/12/26 15:31- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(2024年9月30日)
のれんの金額及び評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/12/26 15:31- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
る金額を計上しております。
4.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年の定額法で償却しております。
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