訂正有価証券届出書(新規公開時)
(企業結合等関係)
前事業年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)
(当社と親会社である株式会社automateとの吸収合併)
1 企業結合の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
(2)企業結合日
2020年3月1日
(3)企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社とし、株式会社automateを消滅会社とする、吸収合併を行っております。
(4)結合後企業の名称
株式会社pluszero
(5)取引の概要
結合当事企業の事業の管理体制の強化、また両社が保有する技術力等を統合することにより、効率的なグループ投資を行うことで、一体的なグループ経営が可能であり、企業価値の向上に寄与すると判断し、当社親会社である株式会社automateと企業再編を行うこととしました。
2 実施した会計処理の概要
当該合併は、子会社である株式会社pluszeroが親会社である株式会社automateを吸収合併するため、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に定める共通支配下の取引に該当し、当社の個別財務諸表上の貸借対照表に、親会社の資産及び負債の合併直前の適正な帳簿価額を計上しております。
3 親会社が存続会社となつたものとした場合の当該事業年度における影響額
株式会社automateが当社を吸収合併した場合と比較した当社の個別貸借対照表及び個別損益計算書に及ぼす影響額は以下のとおりです。
(注)税引前当期純利益には、抱合せ株式消滅差益131,146千円が含まれております。
当事業年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)
(当社と親会社である株式会社automateとの吸収合併)
1 企業結合の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
| 結合企業の名称 | 株式会社automate | |
| 事業の内容 | AI・自然言語処理・ハードウェアを中心としたソリューションの提供 | |
| 被結合企業の名称 | 当社 | |
| 事業の内容 | AI・自然言語処理・ソフトウェア・ハードウェア等の各種テクノロジーを統合的に活用したソリューション提供・開発・保守・運用及び販売、 ならびに受託及びそれらに付帯するコンサルティング業務 |
(2)企業結合日
2020年3月1日
(3)企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社とし、株式会社automateを消滅会社とする、吸収合併を行っております。
(4)結合後企業の名称
株式会社pluszero
(5)取引の概要
結合当事企業の事業の管理体制の強化、また両社が保有する技術力等を統合することにより、効率的なグループ投資を行うことで、一体的なグループ経営が可能であり、企業価値の向上に寄与すると判断し、当社親会社である株式会社automateと企業再編を行うこととしました。
2 実施した会計処理の概要
当該合併は、子会社である株式会社pluszeroが親会社である株式会社automateを吸収合併するため、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に定める共通支配下の取引に該当し、当社の個別財務諸表上の貸借対照表に、親会社の資産及び負債の合併直前の適正な帳簿価額を計上しております。
3 親会社が存続会社となつたものとした場合の当該事業年度における影響額
株式会社automateが当社を吸収合併した場合と比較した当社の個別貸借対照表及び個別損益計算書に及ぼす影響額は以下のとおりです。
| 流動資産 | ― | 千円 | |
| 固定資産 | ― | 千円 | |
| 資産合計 | ― | 千円 | |
| 流動負債 | ― | 千円 | |
| 固定負債 | ― | 千円 | |
| 負債合計 | ― | 千円 | |
| 純資産 | ― | 千円 | |
| 売上高 | ― | 千円 | |
| 営業利益 | ― | 千円 | |
| 経常利益 | ― | 千円 | |
| 税引前当期純利益 | 131,146 | 千円 | |
| 当期純利益 | 131,146 | 千円 | |
| 1株当たり当期純利益 | 73.97 | 円 |
(注)税引前当期純利益には、抱合せ株式消滅差益131,146千円が含まれております。
当事業年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)
該当事項はありません。