訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2) 【手取金の使途】
上記の差引手取概算額565,250千円は、Artificial Elastic Intelligenceを中心とした技術への投資と、会社の事業全体を支える人材への投資に充当する予定であります。
①技術への投資
当社は第4世代AI領域で特許を取得したArtificial Elastic Intelligence(AEI)を加速させていくことが、最重要の戦略になっております。その戦略の一環として、AEIに関する研究の円滑な実行と、AEIを用いた仮想人材派遣やシェパードシリーズのサービスの立上げのために、研究開発費、サービス開発及びサービスの販促費として503,250千円(2023年10月期:130,000千円、2024年10月期:373,250千円)を充当する予定であります。
②人材への投資
当社が提供するプロジェクト型、サービス型の両方のソリューション提供事業については、変化の激しいAIやITの世界で活躍できる人材を確保し続けることが競争力を左右する重要なポイントになっております。このため、プロジェクト型の案件を遂行、或いはサービス型を支える研究開発を行う人員を確保するための採用活動費として62,000千円(2023年10月期:30,000千円、2024年10月期:32,000千円)を充当します。
また、上記調達資金は、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
上記の差引手取概算額565,250千円は、Artificial Elastic Intelligenceを中心とした技術への投資と、会社の事業全体を支える人材への投資に充当する予定であります。
①技術への投資
当社は第4世代AI領域で特許を取得したArtificial Elastic Intelligence(AEI)を加速させていくことが、最重要の戦略になっております。その戦略の一環として、AEIに関する研究の円滑な実行と、AEIを用いた仮想人材派遣やシェパードシリーズのサービスの立上げのために、研究開発費、サービス開発及びサービスの販促費として503,250千円(2023年10月期:130,000千円、2024年10月期:373,250千円)を充当する予定であります。
②人材への投資
当社が提供するプロジェクト型、サービス型の両方のソリューション提供事業については、変化の激しいAIやITの世界で活躍できる人材を確保し続けることが競争力を左右する重要なポイントになっております。このため、プロジェクト型の案件を遂行、或いはサービス型を支える研究開発を行う人員を確保するための採用活動費として62,000千円(2023年10月期:30,000千円、2024年10月期:32,000千円)を充当します。
また、上記調達資金は、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。