純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年10月31日
- 5億8235万
- 2020年10月31日 -52.19%
- 2億7841万
- 2021年10月31日 -46.18%
- 1億4983万
- 2022年7月31日 +7.69%
- 1億6135万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2022/11/16 15:00
移動時点の直近の取引事例、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.当該優先株式の発行時の価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、類似会社比準方式により算出した価格を基礎として算定しており、優先株式1株の発行時の価格は、A種優先株式65,000円、B種優先株式85,000円及びC種優先株式125,000円であります。また、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式1株につき、普通株式1株を交付しております。 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同施行規則第272条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2022/11/16 15:00
4.安定株主及び取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ356,633千円増加し、761,424千円となりました。流動負債は362,873千円増加し、527,664千円となりました。主な要因は、tripla Bookにおける宿泊代金の決済の増加等による預り金の増加328,913千円であります。固定負債は、6,240千円減少し、233,760千円となりました。主な要因は、長期借入金から短期借入金へ振り替えた6,240千円です。2022/11/16 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ128,582千円減少し、149,836千円となりました。主な要因は当期純損失△128,582千円の計上による減少であります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/16 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前事業年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当事業年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 1株当たり純資産額 60円26銭 32円43銭 1株当たり当期純損失 △65円79銭 △27円83銭
2.当社は、2022年6月28日開催の臨時取締役会においてA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式のすべてにつき、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議したことにより、2022年7月13日付で自己株式として取得し、対価として普通株式を交付しております。前事業年度の期首に当該普通株式の交付が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。なお、当社が取得したA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式は、同日付で会社法第178条に基づきすべて消却しております。