- 9204
- 2026/10/19
- 時価
- 253億円
- PER 予
- 31.58倍
- 2013年以降
- 赤字-28.36倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2013年以降
- 0.03-3.9倍
(2013-2026年) - 配当
- 1.67%
- ROE 予
- 2.85%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 5億6800万
- 2022年3月31日 -43.31%
- 3億2200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (12)システム障害等について2022/12/05 15:00
当社は、システムを通じて予約販売、搭乗手続、運航管理、業務管理等、お客様へのサービス及び運航に必要な業務を実施しております。システム上で重要な業務を行うことからシステム障害が起こらないよう、定期的にメンテナンスを実施しておりますが、万が一、自然災害、コンピュータウィルス、サイバー攻撃、その他のセキュリティ障害及び通信障害などによって、システムに障害が発生し運航等業務に支障をきたす事態となった場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、適切な時期及び内容でシステムのアップグレード等を行えない場合には、当社の事業運営や競争力に影響を及ぼす可能性があります。当社は、様々なシステムの導入にも一定の投資を行っておりますが、新システムの導入については、その性質上、一定の期間を要するほか、新システムが想定どおりに作動しない、導入によりデータや情報の消失が生じる、導入に想定以上のコストがかかる、導入が遅延する、システム障害が発生する、あるいは新システムがビジネス上の要請を満たせない等の可能性、また、それらによってソフトウエアに関して減損処理が必要になる可能性があります。
(13)顧客情報漏洩について - #2 損益計算書関係(連結)
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。2022/12/05 15:00
当社はキャッシュフローを生み出す最小の単位として全社を単一の資産グループとしております。また、処分予定の資産や一定の事由をもって個別に管理することが可能な資産については個別に取り扱っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都大田区 国際線予約システム ソフトウエア 26百万円 東京都大田区 国際線予約システム ソフトウエア仮勘定 117百万円
今般、当社においては一部の国際線関連システムについて、継続して開発及び使用をしないこととして意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/05 15:00
ただしソフトウエア(自社利用分)につきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産