有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/30 11:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が230,138千円増加しております。主な増加の内容は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が240,827千円増加したことによるものであります。前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 677,799千円 944,043千円 繰延税金負債合計 △5,225千円 △4,364千円 繰延税金資産の純額 -千円 43,525千円 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前項の主要な仮定については、今後の経済動向等の変動により、事後的な結果と乖離が生じることがあります。その場合、新たに減損の兆候に該当する資産または資産グループが生じることがあり、また、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、翌事業年度において減損損失が発生する可能性があります。2024/05/30 11:31
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額