ABEJA(5574)の繰延税金資産の推移 - 全期間
個別
- 2023年8月31日
- 1億3049万
- 2023年11月30日 ±0%
- 1億3049万
- 2024年2月29日 ±0%
- 1億3049万
- 2024年5月31日 ±0%
- 1億3049万
- 2024年8月31日 -26.81%
- 9550万
- 2024年11月30日 ±0%
- 9550万
- 2025年2月28日 ±0%
- 9550万
- 2025年5月31日 ±0%
- 9550万
- 2025年8月31日 +70.44%
- 1億6278万
- 2025年11月30日 ±0%
- 1億6278万
- 2026年2月28日 -6.07%
- 1億5290万
- 2026年5月31日 +199.77%
- 4億5837万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、設立以来配当を実施した実績はありませんが、株主に対する利益還元を経営の重要課題として認識しております。しかしながら、当社は、成長過程にあると考えており、内部留保の充実及び事業拡大のための投資等に充当することが、株主に対する利益還元につながると考えております。将来的には、事業環境及び財政状態を勘案しながら、株主に対して利益還元を実施していく方針ではありますが、現時点において配当実施の可能性及び実施時期については未定であります。2025/11/25 15:30
③ 税務上の繰越欠損金、繰延税金資産について(発生可能性:低、発生時期:中期、影響度:中)
当社は、当事業年度末現在、税務上の繰越欠損金が3,697百万円存在しております。そのため、現在は通常の税率に基づく法人税、住民税及び事業税が課せられておりません。今後、繰越欠損金の使用、又は期限切れによる繰越欠損金の解消により、課税所得の控除が受けられなくなった場合には、通常の法人税率に基づく法人税、住民税及び事業税の負担が発生し、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/25 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/11/25 15:30
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額