- 7115
- 2026/09/04
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 12.77倍
- 2022年以降
- 7.22-36.21倍
(2022-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2022年以降
- 1.15-5.57倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 6.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アルファパーチェス(7115)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年12月31日
- 12万
- 2021年12月31日 -50.4%
- 62,000
- 2022年12月31日 ±0%
- 62,000
- 2023年12月31日 +737.1%
- 51万
- 2024年12月31日 +20.04%
- 62万
- 2025年12月31日 +46.39%
- 91万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/24 10:27
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 運賃及び荷造費 499,273 569,611 減価償却費 599,333 680,514 業務委託費 512,763 561,829 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/24 10:27
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/24 10:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 未払事業税 12,869千円 17,452千円 減価償却費 7,991 3,863 棚卸資産評価損 3,614 6,198
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/24 10:27
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 未払事業税 13,909 21,030 減価償却費 7,991 3,863 棚卸資産評価損 3,614 6,198
前連結会計年度(2024年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、4,636百万円(前年同期比8.3%増)となりました。2026/03/24 10:27
主な要因は、物流費の増加、ソフトウエア減価償却費の増加、役員株式給付信託制度の導入に伴う費用増です。
この結果、営業利益は、1,468百万円(前年同期比18.2%増)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定含む)が890百万円、その他9百万円、合計899百万円の設備投資を実施いたしました。2026/03/24 10:27
当社グループにおける設備投資は、その大部分が営業用ソフトウエアの開発による無形固定資産の取得です。開発対象となるソフトウエアは、①顧客が利用する購買管理システム、②顧客から受けた注文をサプライヤーに連携し、出荷につなげるサプライヤポータルシステム、③商品データベースの拡充及び検索・推奨機能の強化に係るシステム、④顧客とサプライヤーの双方が利用する次世代の電子カタログシステム、⑤社内業務を合理化し、生産性を改善するためのシステムが中心となります。各々のシステムは特定部門の専用ではなく、全社共通で利用が可能な仕様ですが、稼働開始後の利用状況は特定の事業部門が中心になる場合があるため、減価償却費およびシステムの運用費については利用状況に応じて、各利用部門に配賦します。
なお、当社グループにおいては、大部分の資産は全社共用資産であり、内部管理上、資産を報告セグメントごとに配賦していないため、報告セグメント別の設備投資の概要を記載しておりません。