有価証券報告書-第3期(2021/12/01-2022/11/30)
※5 財務制限条項
前連結会計年度(2021年11月30日)
(1) 株式会社ホームネットの当座貸越契約(極度額3,000,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(連結及び単体)の純資産額を直前期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 営業損益(連結及び単体)につき、損失とならないこと。
(2) 株式会社ホームネットの貸出コミットメントライン契約(契約総額400,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期又は2018年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 当期損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(3) 株式会社ホームネットの貸出コミットメントライン契約(契約総額450,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を2020年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(4) 株式会社ホームネットの借入金(借入金残高283,800千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期の純資産額の80%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(5) 株式会社ホームネットの借入金(借入金残高200,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を2020年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(6) 合同会社ホームネットパートナーズ2の借入金(借入金残高1,621,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期の純資産額の80%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。(最初の判定は2021年11月決算期およびその直前の期を対象とする)
当連結会計年度(2022年11月30日)
(1) 当社の借入金(借入金残高474,980千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(連結)の純資産額を2022年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 営業損益(連結)につき、2期連続して損失とならないこと。
(2) 株式会社ホームネットの当座貸越契約(極度額5,000,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(連結及び単体)の純資産額を直前期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 営業損益(連結及び単体)につき、損失とならないこと。
(3) 株式会社ホームネットの貸出コミットメントライン契約(契約総額400,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期及び2020年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 当期損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(4) 株式会社ホームネットの貸出コミットメントライン契約(契約総額500,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を2021年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(5) 株式会社ホームネットの貸出コミットメントライン契約(契約総額200,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(6) 株式会社ホームネットの借入金(借入金残高192,540千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期の純資産額の80%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(7) 株式会社ホームネットの借入金(借入金残高133,332千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を2020年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(8) 合同会社ホームネットパートナーズ2の借入金(借入金残高1,291,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期の純資産額の80%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
前連結会計年度(2021年11月30日)
(1) 株式会社ホームネットの当座貸越契約(極度額3,000,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(連結及び単体)の純資産額を直前期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 営業損益(連結及び単体)につき、損失とならないこと。
(2) 株式会社ホームネットの貸出コミットメントライン契約(契約総額400,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期又は2018年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 当期損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(3) 株式会社ホームネットの貸出コミットメントライン契約(契約総額450,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を2020年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(4) 株式会社ホームネットの借入金(借入金残高283,800千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期の純資産額の80%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(5) 株式会社ホームネットの借入金(借入金残高200,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を2020年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(6) 合同会社ホームネットパートナーズ2の借入金(借入金残高1,621,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期の純資産額の80%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。(最初の判定は2021年11月決算期およびその直前の期を対象とする)
当連結会計年度(2022年11月30日)
(1) 当社の借入金(借入金残高474,980千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(連結)の純資産額を2022年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 営業損益(連結)につき、2期連続して損失とならないこと。
(2) 株式会社ホームネットの当座貸越契約(極度額5,000,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(連結及び単体)の純資産額を直前期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 営業損益(連結及び単体)につき、損失とならないこと。
(3) 株式会社ホームネットの貸出コミットメントライン契約(契約総額400,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期及び2020年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 当期損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(4) 株式会社ホームネットの貸出コミットメントライン契約(契約総額500,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を2021年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(5) 株式会社ホームネットの貸出コミットメントライン契約(契約総額200,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(6) 株式会社ホームネットの借入金(借入金残高192,540千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期の純資産額の80%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(7) 株式会社ホームネットの借入金(借入金残高133,332千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を2020年11月期の純資産額の75%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。
(8) 合同会社ホームネットパートナーズ2の借入金(借入金残高1,291,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
① 貸借対照表(単体)の純資産額を直前期の純資産額の80%以上に維持すること。
② 経常損益(単体)につき、2期連続して損失とならないこと。