大栄環境(9336)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 170億7800万
- 2022年3月31日 -5.67%
- 161億1000万
- 2023年3月31日 +21.48%
- 195億7100万
- 2024年3月31日 +38.82%
- 271億6900万
- 2025年3月31日 -2.33%
- 265億3600万
- 2026年3月31日 +13.98%
- 302億4600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/26 11:30
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産受贈益の注記(連結)
- ※5 固定資産受贈益の内容は次のとおりであります。2026/06/26 11:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 52百万円 214百万円 計 52 214 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/26 11:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 1 8 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/26 11:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 107百万円 機械装置及び運搬具 44 45 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/26 11:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金 -百万円 35百万円 建物及び構築物 0 62 土地 21 271
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得した固定資産から直接減額している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2026/06/26 11:30
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 35百万円 機械装置及び運搬具 50 1,330 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。2026/06/26 11:30
当社グループは、事業用資産について管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) その他 7 兵庫県神戸市 事業用資産スポーツ振興事業施設 建物及び構築物 56 機械装置及び運搬具 4 その他 18
北海道勇払郡及び兵庫県神戸市の資産グループについては、営業活動から生ずる損益が継続的にマイナスであるため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は185,136百万円(前連結会計年度末比70,115百万円の増加)となりました。これは主に、有形固定資産が28,330百万円、無形固定資産が35,091百万円及び投資その他の資産が6,693百万円増加したことによります。2026/06/26 11:30
有形固定資産の増加は主に、株式会社スカラベサクレの連結子会社化及び当社御坊リサイクルセンターで建設していた第2期最終処分場の供用開始等により最終処分場が9,020百万円、株式会社スカラベサクレ及び肥前環境株式会社の連結子会社化等により建設仮勘定が8,861百万円増加したことによります。その他、連結子会社のDINS関西株式会社で建設していたプラスチック再資源化施設の稼働開始及び御坊リサイクルセンターで建設していた第2期最終処分場の供用開始等により機械装置及び運搬具が4,059百万円、御坊リサイクルセンターで建設していた第2期最終処分場の供用開始、連結子会社の三重中央開発株式会社の破砕施設及び株式会社ジオレ・ジャパンの汚染土壌処理施設の新設等により建物及び構築物が3,710百万円、京都エコサービス株式会社の連結子会社化等により土地が2,800百万円増加しました。
無形固定資産の増加は主に、株式会社スカラベサクレの連結子会社化等に伴い、のれんが35,189百万円増加したことによります。