建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 195億7100万
- 2024年3月31日 +38.82%
- 271億6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/27 15:38
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 15:38
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 4 76 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 15:38
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 13百万円 機械装置及び運搬具 19 27 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/27 15:38
当社グループは、事業用資産について管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府和泉市 事業用資産産業廃棄物処理施設 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他
大阪府和泉市の資産グループについては、営業活動から生ずる損益が継続的にマイナスであるため、資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(270百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物197百万円、機械装置及び運搬具72百万円及びその他0百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は66,582百万円(前連結会計年度末比514百万円の増加)となりました。2024/06/27 15:38
固定資産は105,958百万円(前連結会計年度末比8,818百万円の増加)となりました。これは主に、有形固定資産が4,751百万円、投資その他の資産が4,214百万円増加したことによります。有形固定資産の増加は主に、建物及び構築物が7,597百万円、機械装置及び運搬具が11,326百万円増加し、建設仮勘定が12,863百万円、最終処分場が1,832百万円減少したことによります。建物及び構築物、機械装置及び運搬具は主に、当社三木リサイクルセンターの三木バイオマスファクトリー、伊賀リサイクルセンターのメタン発酵施設の設置及び当社グループ本部のある商業施設の再開業に伴う増加であり、これに伴い建設仮勘定が減少しております。また、最終処分場は、資産除去債務の再見積りに伴う減少になります。
(負債の部)