- 9336
- 2026/09/18
- 時価
- 3825億円
- PER 予
- 23.32倍
- 2023年以降
- 12.66-26.64倍
(2023-2026年) - PBR
- 3.45倍
- 2023年以降
- 1.96-3.87倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 14.79%
- ROA 予
- 6.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大栄環境(9336)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年6月30日
- 45億1300万
- 2024年6月30日 +12.92%
- 50億9600万
- 2025年6月30日 -16.41%
- 42億6000万
- 2026年6月30日 +31.41%
- 55億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の連結調整であります。2023/08/09 11:48
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価資源リサイクル事業であります。
2.管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、合理的な配賦基準により各事業セグメントへ配賦しております。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の連結調整であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 11:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは2023年4月に、「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」第48条第1項第2号に基づく再資源化事業計画の国内初となる認定を取得しました。環境省が進める循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行の加速化に向けて、資源循環の高度化施策を進めるとともに、排出事業者への資源循環ニーズの掘り起こしを進めました。また、2023年5月には、当社三木リサイクルセンターにおいて、バイオマス資源と様々な廃棄物を混焼する日量440トンの熱処理施設である三木バイオマスファクトリーが稼働開始いたしました。こちらも今後の資源循環の高度化に資する施設であり、早期本格稼働に向けた体制整備を進めております。2023/08/09 11:48
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17,604百万円、営業利益は4,513百万円、営業利益率は25.6%、経常利益は4,748百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,014百万円となりました。また、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は5,812百万円、EBITDAマージン(EBITDA/売上高)は33.0%となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。