大栄環境(9336)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 129億7500万
- 2022年9月30日 -44.79%
- 71億6300万
- 2022年12月31日 +57.94%
- 113億1300万
- 2023年3月31日 +47.75%
- 167億1500万
- 2023年6月30日 -72.59%
- 45億8100万
- 2023年9月30日 +108.99%
- 95億7400万
- 2023年12月31日 +59.6%
- 152億8000万
- 2024年3月31日 +31.6%
- 201億900万
- 2024年9月30日 -48.58%
- 103億4000万
- 2025年3月31日 +111.73%
- 218億9300万
- 2025年9月30日 -58.28%
- 91億3400万
- 2026年3月31日 +146.08%
- 224億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に評価を行う対象となっているものであります。2026/06/26 11:30
当社グループは、「環境関連事業」を報告セグメントとしております。
「環境関連事業」は、廃棄物の収集運搬、中間処理・再資源化及び最終処分に至るまでのワンストップサービスの提供や汚染土壌について調査から対策に至るトータルソリューションの提供のほか、自社有林を核とした地域林業経営などの環境に係る幅広い事業を展開しております。 - #2 事業の内容
- また、各事業を構成する主要な関係会社の状況については、「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載しております。2026/06/26 11:30
(1)環境関連事業
(廃棄物処理・資源循環) - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/26 11:30
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価資源リサイクル事業及びスポーツ振興事業であります。報告セグメント その他(注) 合計 環境関連事業 廃棄物処理・資源循環 66,154 - 66,154
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/26 11:30
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(契約社員、派遣社員、嘱託及びパートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 環境関連事業 2,261 (369) その他 46 (5)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/06/26 11:30
当社グループの研究開発活動は、環境関連事業における資源循環の促進に関する技術開発であり、当社技術部が中心に行っております。
当社グループの経営ビジョンである「事業の永続性を高め、環境創造企業として進化する」を根幹として、100年企業の基盤づくりの取組みを一層推進するために、中期経営計画を策定し、資源循環システムの高度化等、サステナブルな明るい未来社会の実現に向けての新たな価値の創出に寄与する研究開発に取り組むとともに、研究開発活動を通じて100年企業の担い手となる人財を育成してまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2026/06/26 11:30
(環境関連事業)
- #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は18,153百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。2026/06/26 11:30
(1)環境関連事業
当連結会計年度は、当社御坊リサイクルセンターの第2期最終処分場及びDINS関西株式会社のプラスチック再資源化施設の建設を中心に17,944百万円の投資を実施しました。