建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 96億2900万
- 2022年3月31日 +114.57%
- 206億6100万
- 2022年9月30日 -8.21%
- 189億6400万
個別
- 2021年3月31日
- 49億5200万
- 2022年3月31日 +128.23%
- 113億200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の設備はありません。2022/12/05 15:00
2.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、リース資産及び建設仮勘定の合計であります。
3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(契約社員、派遣社員、嘱託及びパートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/12/05 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。機械装置 自走式二軸破砕機(M&J4000) 98百万円 土地 事業用地(兵庫県神戸市西区) 358百万円 建設仮勘定 バイオマスファクトリー建設工事 等 4,823百万円 メタン発酵施設・堆肥化施設建設工事 等 1,638百万円
建設仮勘定 自走式二軸破砕機(M&J4000) 107百万円 神戸ファッションプラザ内装設備工事 等 115百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/12/05 15:00
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ6,665百万円増加し、158,282百万円(前期末比4.4%増)となりました。このうち流動資産は1,543百万円減少し71,810百万円(前期末比2.1%減)となり、固定資産は8,208百万円増加し86,472百万円(前期末比10.5%増)となりました。流動資産の主な変動要因は、現金及び預金が1,981百万円減少したことによります。現金及び預金は、営業活動により18,045百万円増加したものの、有形固定資産の取得により17,659百万円、配当金の支払いにより2,724百万円それぞれ減少したこと等により、1,981百万円の減少となりました。固定資産の主な変動要因は、のれんが736百万円減少しましたが、建設仮勘定が11,031百万円、土地が2,047百万円、繰延税金資産が481百万円それぞれ増加したことによります。建設仮勘定の増加は三木バイオマスファクトリー等の建設工事によるものであり、土地の増加は主に子会社である株式会社ジオレ・ジャパンにおける工場用地の取得1,318百万円となります。
(負債の部)