大栄環境(9336)の建設仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 96億2900万
- 2022年3月31日 +114.57%
- 206億6100万
- 2023年3月31日 +0.88%
- 208億4300万
- 2024年3月31日 -61.72%
- 79億7900万
- 2025年3月31日 +36.9%
- 109億2300万
- 2026年3月31日 +81.12%
- 197億8400万
個別
- 2021年3月31日
- 49億5200万
- 2022年3月31日 +128.23%
- 113億200万
- 2023年3月31日 +59.29%
- 180億300万
- 2024年3月31日 -83.03%
- 30億5600万
- 2025年3月31日 +66.52%
- 50億8900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の設備はありません。2025/06/27 11:31
2.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、リース資産及び建設仮勘定の合計であります。
3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(契約社員、派遣社員、嘱託及びパートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/27 11:31
建設仮勘定 御坊2期処分場建設工事費 1,687百万円 電気分解処理装置 290百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は69,781百万円(前連結会計年度末比3,199百万円の増加)となりました。これは主に、現金及び預金が2,458百万円増加したことによります。2025/06/27 11:31
固定資産は115,021百万円(前連結会計年度末比9,062百万円の増加)となりました。これは主に、有形固定資産が8,170百万円、無形固定資産が1,207百万円増加したことによります。有形固定資産の増加は主に、機械装置及び運搬具が1,258百万円減少したものの、最終処分場が6,086百万円、建設仮勘定が2,943百万円、土地が1,153百万円増加したことによります。最終処分場は主に、三重中央開発株式会社で建設していた第8期最終処分場が全面供用開始したことに伴う増加となります。建設仮勘定は主に、DINS関西株式会社のプラスチック再資源化施設建設工事、土地は主に、株式会社浦安清運の連結子会社化に伴う増加となります。また、無形固定資産の増加は主に、栄和リサイクル株式会社の連結子会社化に伴い、のれんが1,178百万円増加したことによります。
(負債の部)