建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 208億4300万
- 2024年3月31日 -61.72%
- 79億7900万
個別
- 2023年3月31日
- 180億300万
- 2024年3月31日 -83.03%
- 30億5600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の設備はありません。2024/06/27 15:38
2.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、リース資産及び建設仮勘定の合計であります。
3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(契約社員、派遣社員、嘱託及びパートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/06/27 15:38
建物 バイオマスファクトリー/工場棟建設工事費 1,734百万円 バイオマスファクトリー/排ガス・通風設備建設工事費 1,004百万円 建設仮勘定 神戸FP商業棟改修工事費 2,169百万円 バイオマスファクトリー建設工事費 1,380百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は66,582百万円(前連結会計年度末比514百万円の増加)となりました。2024/06/27 15:38
固定資産は105,958百万円(前連結会計年度末比8,818百万円の増加)となりました。これは主に、有形固定資産が4,751百万円、投資その他の資産が4,214百万円増加したことによります。有形固定資産の増加は主に、建物及び構築物が7,597百万円、機械装置及び運搬具が11,326百万円増加し、建設仮勘定が12,863百万円、最終処分場が1,832百万円減少したことによります。建物及び構築物、機械装置及び運搬具は主に、当社三木リサイクルセンターの三木バイオマスファクトリー、伊賀リサイクルセンターのメタン発酵施設の設置及び当社グループ本部のある商業施設の再開業に伴う増加であり、これに伴い建設仮勘定が減少しております。また、最終処分場は、資産除去債務の再見積りに伴う減少になります。
(負債の部)