有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/27 15:38
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 連結子会社との税率差異 1.3 1.7 のれん償却額 0.4 0.5 留保金課税 2.3 1.0 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/27 15:38
事業の永続性を高め、環境サービス産業のリーディングカンパニーとしての地位を確立するために、企業の成長を評価する客観的な指標として、売上高、営業利益、EBITDA(営業利益+減価償却費(営業外費用除く)+のれん償却額)を重視しており、設備投資による既存事業の拡大や公民連携事業の強化、積極的なM&Aの実施等の施策を通じて、中長期的に、より高い売上高年平均成長率、営業利益率及びEBITDAマージンを目指します。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「スポーツ地域振興」においては、2024年3月からの計上となります。主な売上内訳は、スポンサー収入、グッズ販売・チケット販売、ファンクラブ会費となります。2024/06/27 15:38
利益面においては、アイナックフットボールクラブ株式会社に係るのれん償却額の計上に加えて、上記の要因で減収となったことにより、減益となりました。
b.財政状態