減価償却費
連結
- 2023年3月31日
- 1100万
- 2024年3月31日 +72.73%
- 1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額50,123百万円は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、投資有価証券、商業施設「ROKKO i PARK」及び管理部門に係る資産等であります。2024/06/27 15:38
(3)減価償却費の調整額30百万円は、商業施設「ROKKO i PARK」に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,474百万円は、主に商業施設「ROKKO i PARK」関連設備であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額30百万円は、商業施設「ROKKO i PARK」に係る資産の減価償却費であります。2024/06/27 15:38
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/27 15:38
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 支払手数料 1,112 1,023 減価償却費 401 404 貸倒引当金繰入額 0 7 - #4 事業等のリスク
- ⑬ 設備投資について(発生可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:中)2024/06/27 15:38
当社グループは、競争力の維持・強化のため、営業活動によるキャッシュ・フローを恒常的に廃棄物処理施設・機械設備・車両の取得や維持等の設備投資に充当しております。また、当社グループの事業に適用される法令の基準等が変更された場合には、それに対応するため、想定外の設備投資が必要となる場合もあります。かかる設備投資により、他の投資への余剰資金が減少するほか、減価償却費の増加により、当社グループの経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑭ 有利子負債について(発生可能性:高、発生時期:特定時期なし、影響度:小) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/27 15:38
事業の永続性を高め、環境サービス産業のリーディングカンパニーとしての地位を確立するために、企業の成長を評価する客観的な指標として、売上高、営業利益、EBITDA(営業利益+減価償却費(営業外費用除く)+のれん償却額)を重視しており、設備投資による既存事業の拡大や公民連携事業の強化、積極的なM&Aの実施等の施策を通じて、中長期的に、より高い売上高年平均成長率、営業利益率及びEBITDAマージンを目指します。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.EBITDA=営業利益+減価償却費(営業外費用除く)+のれん償却額2024/06/27 15:38
2.EBITDAマージン=EBITDA/売上高