流動資産
連結
- 2024年3月31日
- 665億8200万
- 2025年3月31日 +4.8%
- 697億8100万
個別
- 2024年3月31日
- 472億900万
- 2025年3月31日 +2.89%
- 485億7500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/27 11:31
(注)当該担保資産は、デリバティブ取引(通貨スワップ)の担保に供されております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 流動資産のその他(預け金)(注) 100百万円 -百万円 建物及び構築物 - 0
担保付債務は、次のとおりであります - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2025/06/27 11:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △760 △860 流動資産のその他(預け金) 1,851 300 有価証券(合同運用指定金銭信託及びMMF) 1,711 1,727 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は184,905百万円(前連結会計年度末比12,109百万円の増加)となりました。2025/06/27 11:31
流動資産は69,781百万円(前連結会計年度末比3,199百万円の増加)となりました。これは主に、現金及び預金が2,458百万円増加したことによります。
固定資産は115,021百万円(前連結会計年度末比9,062百万円の増加)となりました。これは主に、有形固定資産が8,170百万円、無形固定資産が1,207百万円増加したことによります。有形固定資産の増加は主に、機械装置及び運搬具が1,258百万円減少したものの、最終処分場が6,086百万円、建設仮勘定が2,943百万円、土地が1,153百万円増加したことによります。最終処分場は主に、三重中央開発株式会社で建設していた第8期最終処分場が全面供用開始したことに伴う増加となります。建設仮勘定は主に、DINS関西株式会社のプラスチック再資源化施設建設工事、土地は主に、株式会社浦安清運の連結子会社化に伴う増加となります。また、無形固定資産の増加は主に、栄和リサイクル株式会社の連結子会社化に伴い、のれんが1,178百万円増加したことによります。