減価償却費
連結
- 2024年3月31日
- 1900万
- 2025年3月31日 +47.37%
- 2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、投資有価証券、商業施設「ROKKO i PARK」及び管理部門に係る資産等であります。2025/06/27 11:31
(3)減価償却費の調整額は、商業施設「ROKKO i PARK」に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に商業施設「ROKKO i PARK」関連設備であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、商業施設「ROKKO i PARK」に係る資産の減価償却費であります。2025/06/27 11:31
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/27 11:31
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 支払手数料 1,023 1,080 減価償却費 404 332 貸倒引当金繰入額 7 1 - #4 事業等のリスク
- ⑬ 設備投資について(発生可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:中)2025/06/27 11:31
当社グループは、競争力の維持・強化のため、営業活動によるキャッシュ・フローを恒常的に廃棄物処理施設・機械設備・車両の取得や維持等の設備投資に充当しております。また、当社グループの事業に適用される法令の基準等が変更された場合には、それに対応するため、想定外の設備投資が必要となる場合もあります。かかる設備投資により、他の投資への余剰資金が減少するほか、減価償却費の増加により、当社グループの経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑭ 有利子負債について(発生可能性:高、発生時期:特定時期なし、影響度:小) - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/27 11:31
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/27 11:31
当社は、D-Plan2028において、飛躍に向けた基盤づくりの期間であるこの3年間も、着実な利益成長を意識した経営により、EPS(1株当たり当期純利益)の最大化を図ることを目指しており、主な経営指標として、売上高、営業利益・営業利益率、EBITDA(営業利益+減価償却費(営業外費用除く)+のれん償却額)・EBITDAマージン(EBITDA/売上高)、EPSを重視しております。

- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.EBITDA=営業利益+減価償却費(営業外費用除く)+のれん償却額2025/06/27 11:31
2.EBITDAマージン=EBITDA/売上高