営業外費用
連結
- 2024年3月31日
- 6億3900万
- 2025年3月31日 +80.75%
- 11億5500万
個別
- 2024年3月31日
- 10億9200万
- 2025年3月31日 +8.42%
- 11億8400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/27 11:31
当社は、D-Plan2028において、飛躍に向けた基盤づくりの期間であるこの3年間も、着実な利益成長を意識した経営により、EPS(1株当たり当期純利益)の最大化を図ることを目指しており、主な経営指標として、売上高、営業利益・営業利益率、EBITDA(営業利益+減価償却費(営業外費用除く)+のれん償却額)・EBITDAマージン(EBITDA/売上高)、EPSを重視しております。

- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.EBITDA=営業利益+減価償却費(営業外費用除く)+のれん償却額2025/06/27 11:31
2.EBITDAマージン=EBITDA/売上高 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2025/06/27 11:31
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「株式交付費償却」及び「賃貸費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた291百万円は、「株式交付費償却」152百万円、「賃貸費用」105百万円、「その他」33百万円として組み替えております。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/27 11:31
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業外収益 3,994 4,553 営業外費用 535 168