有価証券報告書-第44期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「関係会社支援損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「関係会社支援損」11百万円は、「営業外費用」の「その他」332百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別損失」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」28百万円は、「特別損失」の「その他」29百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「関係会社支援損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「関係会社支援損」11百万円は、「営業外費用」の「その他」332百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別損失」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」28百万円は、「特別損失」の「その他」29百万円として組み替えております。