有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/27 16:06
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国立大学法人広島大学 15,927 細胞製品等の研究開発及び製造販売並びにこれらの付随業務 学校法人藤田学園 12,860 細胞製品等の研究開発及び製造販売並びにこれらの付随業務 太陽ファルマテック株式会社 10,105 細胞製品等の研究開発及び製造販売並びにこれらの付随業務 国立大学法人京都大学 6,039 細胞製品等の研究開発及び製造販売並びにこれらの付随業務
1.製品及びサービスごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/03/27 16:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社Arktus Therapeutics 162,579 細胞製品等の研究開発及び製造販売並びにこれらの付随業務 国立大学法人広島大学 33,803 細胞製品等の研究開発及び製造販売並びにこれらの付随業務 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/27 16:06
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)項目 報告セグメント 合計 細胞製品等の研究開発及び製造販売並びにこれらの付随業務 計 その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 54,446 54,446 54,446
(単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(単位:千円)
2026/03/27 16:06日本 米国 欧州 合計 228,110 2,315 573 230,999 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、継続的に研究開発及び技術開発に係る補助金を獲得する等、外部資金の受領による営業外収益108,771千円(前年同期比132.1%増)及び営業外費用41,894千円(前年同期比104.6%増)を計上したことから、上記営業損失幅の縮小と合わせて大幅な経常損失の縮小になっております。2026/03/27 16:06
この結果、売上高230,999千円(前年同期比324.3%増)、営業損失828,179千円(前年同期は896,133千円の営業損失)、経常損失761,301千円(前年同期は869,747千円の経常損失)、当期純損失763,843千円(前年同期は872,238千円の当期純損失)となりました。
なお、当社事業は細胞製品等の研究開発及び製造販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #6 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※3 顧客との契約から生じる収益2026/03/27 16:06
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。